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不当要求・クレーマー対策

店員等担当者のミスにつけ込み代金の不払いや呼びつけての叱責、法外な不当要求を行う
悪質クレーマーが最近増加傾向にあります。

 
このような事案の場合、弊社の調査員が顧客様から事案の詳細を聞き取った上で話し合いの場に同席し、相手の要求を聞いたうえで「正当な範囲」で交渉を行います。
 
また、悪質クレーマーの中には、これを常套手段としている人はまれにおります。
今までの例を見てみると、一度こちらが安易に要求に応ずる姿勢を見せるとここにつけ込み、正当な価格以上のものを要求したり、今後の入場料やサービス等を無料とするような要求を行うものもあります。
 
こちらの担当者と共に最善の対応策を決めて、日本危機管理の調査員が共に交渉の場に臨み、強い姿勢で相手との交渉を行い、早期の解決を目指します。


不当要求を断ったところ、知人と暴力団員風の男性から拉致、暴行、傷害を受ける。

1. 拉致、暴行、傷害の事実の連絡が入った時点で、直ちに危機管理監督者の判断で110通報を指導
2. 傷害の証拠となるものへの適切な対処を指示し、現場に急行
3. その後、顧客へ適切なアドバイスにより、犯人逮捕へ至る

相手からの電話を無視し、これに出ないでいたが、これが長期に渡ったことから業務にも支障を来したことから悶々とした日々を送っていました。
そのようなおり、日本危機管理保障の話を聞き相談に訪れ、弁護士を窓口とした解決方法を教示され、行動をとったところ何のトラブルもなく相手からの電話攻撃もやみました。
 
電話攻撃が盛んなころを思いだし、「あのような気持ちでいたのは何だったのだろう。
なぜこのような方法を思いつかなかったのだろう」と思う今日この頃です。
感謝の念しきりです。


日本危機管理保障株式会社

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